フランス現地情報

外出制限解除後の夏の旅行。バカンスはどこまで可能か?フランスの場合

6月2日から第2段階目の外出制限緩和措置が発表されたフランス。フランス国内で出来る事。夏のバカンス・旅行はどこまで可能なのか?フランス国内・EU圏内・海外旅行・本当に旅行に行っていいのか?既に購入済みの国際航空券の欧州旅行の日付変更は何時ごろにした方がいいのか?紹介してます。
フランス現地情報

フランスでは10分ごとに子供が行方不明?5月25日は国際児童失踪の日

5月25日は国際児童失踪の日でしたね。フランスでは10分ごとに子供が行方不明になっていると沢山のメディアが報道していましたが、実際に警察署や交番に届けられる行方不明届の通報数とその原因を調べてみました多。
フランス現地情報

【フランス】使用済みマスクのポイ捨て。罰金額を300ユーロに提案

使用済みマスク・手袋のポイ捨て問題。フランスではマスクのポイ捨て以外にもゴミ放置・不法投棄が以前から問題になっていましたが、外出制限が緩和された直後からゴミ放置問題が復活しています。落ちているマスクからの感染リスクもあるので、この悪質な行為を処罰する目的で罰金額を現行の4倍以上に引き上げる法案が提出されています。
生活全般

壁が薄くて隣人の声が丸聞こえ。フランスで借りてはいけないアパート

フランスにきて初めて借りたアパートが「大きなハズレ物件」だったからこそわかる「借りてはいけない物件」。フランスとスイスで8回の引っ越しを経験んして分かった「フランスで借りてはいけないアパートの特徴」を紹介します。
フランス海外県

【フランス海外県】カリブ海に浮かぶマルティニーク島

アンティル諸島に位置する小さな島「マルティニーク」。パリからだと飛行機で9時間弱かかりますが、夏の大バカンスの時期を避ければ一人往復300~400ユーロ(約3万5千円~)くらいで行けてしまう至福のカリブ海リゾート地です。
フランス現地情報

フランスの学校のコロナ感染症対策が刑務所みたいにストイック

「C’était trop compliqué!(複雑すぎ!)」といいながら子供の学校行きをキャンセルする親もいるほど、厳しいコロナ感染症対策対策になっている学校の対応。学校ではなく刑務所のような学校生活になっています。
人・心理・行動

フランス人の57%はコロナ太り。外出制限が食生活や心理に与える影響について

フランス人の57%はコロナ太り。・外出制限が食生活や心理状態に与える影響について・運動をしているけれども太ってしまう「コロナ太り」について ・外出制限中に太った人の特徴・食生活や心理状態の変化について・外出制限が食生活や心理に与える影響についてなど、紹介してます。
フランス現地情報

外出制限の緩和措置「フランスで許可・禁止されている事」

【5月11日からの段階的な外出制限緩和措置】5月末には2段階目の緩和措置が発表されますが、現段階で決まっているまとめ。
教育・子育て

コロナ収まってないけど学校に行かせるべきか…保護者アンケート結果

「学校再開の時期が早すぎるのではないか?」「子供を学校に行かせるべきなのか…」コロナ収まってないのに学校に行かせてもいいのかと悩む親へのアンケート。「5月12日に学校が再開したら行かせるか?」各家庭の意向を尋ねた質問のアンケート結果を紹介します。
フランス現地情報

フランスの「マスク配布」「公共交通機関でのマスク着用義務の注意点」について

ロックダウン解除に向けて、マスク配布の準備が着々と進んでいますが、「マスク配布方法」と「マスク着用義務の注意点」。そして「今までフランス政府がマスク着用をお勧めしなかった理由」について紹介したいと思います。
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