世界中を旅したつもり!「 The Travel Photographer of the Year」の受賞作品を見て感動する

世界中を旅したつもり!「 The Travel Photographer of the Year」の受賞作品を見て感動する独り言
世界中を旅したつもり!「 The Travel Photographer of the Year」の受賞作品を見て感動する
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あと1日で2018年も終わりになります。


いきなりの質問ですが、

今年一番の思い出の地はどこでしたか?

妄想アドバイザ―の思い出の地は、

家族揃ってお出かけした熊本県の黒川温泉「山河旅館 」


そしてフランスでは、

ブルターニュ地方のPerros-Guirec「ぺロス・ギレック」トレガステル「Trégastel」の海辺が素敵でした。


日本やフランスはもとより、

世界中を旅してやるぞ!!


という気持ちだけは人一倍強いブログですが、


行ける時期も予算も限られているので、

だいたいは妄想で楽しんでいます。

その為、常に観光地の写真をいろいろ見ているのですが、


いつも素晴らしいなと思うのが、

フォトグラファーと呼ばれるプロの写真家が撮った写真です。



感動や美しさ、時には臨場感ある様子を多くの人に伝える写真、
それを撮る写真家という人たち。

今回は「The Travel Photographer of the Year」で受賞した作品を見ながら、2018年最後の妄想に浸りたいと思います。

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「The Travel Photographer of the Year」

「百聞は一見に如かず 」


聴覚よりも視覚が有利!

多くの人に旅の素晴らしさを伝える。

素晴らしい写真たち。


「The Travel Photographer of the Year」には、プロ・アマ・年齢を問わず世界中からコンクールの申し込みが殺到します。

14歳以下の参加者のカテゴリー、15歳から18歳までを対象にしたカテゴリ―、文化・人のカテゴリーなど参加できるカテゴリーは分かれています。

最年少の受賞者は、 12歳の男の子!

そして、2018年の総合グランプリを受賞したのは、プロのカメラマン「Stefano Pensotti」でした。


写真を見ていると、やっぱり世界って広いね!

って思ってしまいます。


その他のすんばらしい受賞作品はコチラから見れます。
↓↓
https://www.tpoty.com/tpoty-winners-galleries/


(サイト左側にあるプルダウンメニューで2003年の受賞作品から見る事もできます。 )


やっぱり旅って素敵だなと、

改めて実感させられる作品がみられます。

コンクールは誰でも参加できるので写真に情熱をかけている人、挑戦してみてください!

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